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切らない、注射しない。
低侵襲なワキのにおいケア。

ニオイの原因菌に
アプローチする
新しいワキケア

においの元となる菌を、においを出さないタイプの菌へ一時的に置き換えます。

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MECHANISM

ワキのにおいをケアする
メカニズム

01いまの状態

においの元になる菌が優勢な皮膚のイラスト

においの元になる菌が優勢

02製剤を週1回塗布する

製剤を塗布する皮膚のイラスト

製剤に含まれる、においを出さないタイプの菌を肌にのせる

03一時的に置き換える

においを出さないタイプの菌が優勢な皮膚のイラスト

においを出さないタイプの菌が優勢な状態に
(一時的)

  • においの元になる菌
  • においを出さないタイプの菌
  • におい

※抽象表現であり、実際の菌の形状・色・数を示すものではありません。

殺菌でも、汗腺への介入でも、
マスキングでもない。
皮膚常在菌のバランス
に着目した、
低侵襲・低頻度のアプローチです。

※汗を止めるものではありません。汗腺を破壊するものでもありません。

MECHANISM

皮膚マイクロバイオーム工学
に基づく設計

ヒトの肌に常在する菌の体臭のもとになる物質を作る遺伝子のみを、遺伝子工学(ゲノム編集)を活用して書き換えることで、その働きだけを止めています。ジェル状で、手技・専用機器は不要の外用剤です。

7 DAYS

1回の塗布で、
最大7日間継続

毎日の塗り直しを前提としません。1回の塗布で最大7日間にわたるケアを目指す設計のため、患者さんの継続負担を抑えられます。

※効果の感じ方には個人差があります。
※においを完全に抑えるものではなく、デオドラント等の日常ケアとの併用を前提としています。

LESS INVASIVE

低侵襲で、
からだにやさしい

切開・注射を伴わない外用ケアのため、施術後の安静期間を必要としません。多汗症向けのボツリヌス素注射やレーザー治療との併用も可能です。制汗剤・デオドラントの多用や洗い残しが気になる患者さんへの、新しい選択肢としてもご提案いただけます。

FOR MEDICAL PROFESSIONALS

製品の詳細を、
オンラインで。

仕組み・試験データ・導入方法について、
担当者がご説明します。

ご訪問でのデモンストレーションについても、
お気軽にお問い合わせください。

仕組みについて

皮膚マイクロバイオームに着目した設計についてご説明します。

試験データについて

これまでに得られた試験データの概要をご紹介します。

導入方法について

ご施設での導入フローや必要な手続きについてご案内します。

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ご留意事項

  • 本ページおよび掲載資料は、医療従事者向けの情報提供を目的としたものであり、一般消費者向けの広告ではありません。
  • 本製剤は日本国内未承認です。医師の個人輸入による自由診療での使用に限られ、輸入の名義人は医師ご本人となります。